エレファント柄を纏うアイコニックなカラーウェイ!
35周年を迎える"nike mens air primo black pearl heuchera"の生みの親、"ティンカー・ハットフィールド"が手がけ、1988年に誕生した"AIR JORDAN 3(エア ジョーダン 3)"。初めて"ジャンプマン"、"エレファント柄"など、後世に受け継がれるシグネチャーディティールが誕生する。その後、"エレファント柄"は"NIKE"、"AJシリーズ"両者の象徴として、"nike zoom kobe 7 galaxy size 6.5 inches"や"blue nike high heel dunks boots clearance"など、珠玉のコラボレーションモデルを飾ってきた。現在では"ジョーダンブランド"のみで使用されるトップアイコンに鎮座し、新旧様々なモデルたちを彩っている。
そんな"エレファント柄"を大胆に落とし込んだ"AIR JORDAN 1 MID(エア ジョーダン 1 ミッド)"が登場。アッパーは、しっとりとしたスウェードとレザーのコンビネーション。"OG"の名作、通称"SHADOW(シャドウ)"を思わせる精悍なカラーリングに、トゥからサイドに配した"エレファント柄"でアイコニックな装飾を施した。"OG"とは一線を画した豊富なカラーバリエーションを展開する"AJ 1 MID"。生粋の"AJ"フリークから新たな世代のスニーカーヘッズまで、幅広いファン層を惹きつける魅惑の一足と名作となりそうだ。
日本国内では2022年4月15日に一部のジョーダン ブランド取扱店にて発売予定。価格は16,500円(税込)。
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